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YouMaySayImaDreamerButImnotTheOnlyOneさんの公開日記
11月23日
03:46
奇妙なニュースより引用しました。……
イギリス◆警察から「犯罪者には向いていない」と言われた顔

画像 http://p2.ms/eitvw

強盗の罪で禁固刑になった男が、『シュレック』と言うあだ名をつけられたあげく、警察に「犯罪を犯すには醜すぎて目立つ。」と言われてしまったそうです。

犯罪者とはいえちょっとひどい気がしますが、イギリスと日本では醜さの基準が少し違っているようです。

耳が大きくてピンと立っている、鼻が大きい、頭が悪そうな顔と言うのは、イギリスでは非常に見た目が悪いとされているそうです。

この男はその特徴のある耳などから目立ちすぎ、警察から「すぐ見つけることが出来る。」

「犯罪がいかに自分に向いていないか、もっと鏡をしっかり見るべきだ。」

「国で一番醜い犯罪者ではないか。」

などと、警告?されてしまったんだそう。

この男は銀行強盗をし逃走したのですが、警察は彼を見つけるのにそれほど苦労はしなかったと言っています。

逮捕後、禁固刑3年半の有罪判決を受けました。

…犯罪者向きの見た目も何も無いのですが、目立つと捕まりやすいと言いたいようです。

耳が尖っているのは悪魔やホビットの見た目として描かれますね。

鼻が大きかったり鷲鼻なのは魔女の特徴ですが、これは人間の鼻が加齢と共に大きくなることに関連しているようです。



イギリス■格闘する夢を見ている最中に妻を絞殺した男性、無罪

侵入者と戦う夢を見ている最中に妻を絞殺した夫に対する裁判で、検察当局は「特殊な犯行条件」を考慮し起訴を取り下げ無罪となったそうです。

被告だった男性はブライアン・トーマスさん(59)。

トーマスさんは2008年に妻と2人でキャンプ旅行に出かけ、その旅先で就寝中に侵入者と格闘する夢を見たそう。

目が覚めると妻が死んでいることに気付いたそうです。

検察側は、精神錯乱状態での行為として精神治療施設での拘束を視野に裁判を進めていたそう。

ですが証拠の新たな精査で、被告は釈放されるべきだとの結論になったそうです。

このよな出来事は世界で50例ほどあるとのこと。

…証拠ってどんなのでしょう?夢の内容は分かるのかな。。


ペルー■遺体から抽出した脂肪で化粧品製造

画像 http://p2.ms/5nayi

先住民を無差別に殺害後、遺体から脂肪を取り出して外国業者に売り渡していたとして、密売組織メンバー4人がペルー警察に逮捕されたそうです。

摘出された脂肪は欧州で化粧品製造などに使われたとされ、警察は関与が疑われるイタリア人2人の行方も追っています。

警察の話によると、組織はアマゾンの密林にある廃墟で先住民を殺害、喉を切りひらいた後に胴体と手足をS字型のフックに引っかけ、蝋燭で炙って脂肪を抽出していたそうです。

脂肪は首を切断された胴体の胸部から染みだしたものを容器でうけ、別のプラスチック容器で搬送していたそう。


今月初めにメンバー1人が逮捕された際に、脂肪17リットルの「在庫」が確認されたそうです。

取引価格は1リットル1500ドル(約13万3000円)程度とみられ、推計では殺害された犠牲者は30年間で60〜200人に達する可能性があるそう。

専門家の中にはこうした人体由来の脂肪の市場があることを示唆する者もいるとか。

ですがペルー医科大学の総長は、このような方法で抽出した脂肪は不純物が多すぎて使いものにはならないだろうと述べています。


ペルーのアンデス地方には、「ピシュタコ」と呼ばれる悪魔が先住民を斬首して血や脂肪を取り、都市住民や外国人などに売って蓄財する伝説が存在するそうです。

残忍な手口が酷似していることもあり、地元メディアも事件を「現代のピシュタコ」などと大きく報じているとのこと。

…どんな化粧品か不明ですが回収はされたのでしょうか。
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